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新人(中途採用)インタビュー|エンジニアブログ

社員
フレッシュで元気な新人社員たち

エンジニア転職サイトでみかける「KDDIエボルバ」・・・

 

KDDIの子会社なのか?

そもそもエボルバってどういう意味だ?

ってか、エンジニアとしてキャリアに携われるらしいが

実際に入ってみたらどんな会社なんだろう?

KDDIの看板ついてるし・・・気になる。

 

と気になっていただいているそこのあなた!!!

 

※気になってくれている方がいると信じて書いてます!

 

実際に現場で働くメンバーの生の声をお届けしたく

法人向けネットワークサービスの故障フロントチームに数か月前から配属された

フレッシュなお二人にインタビューしちゃいました!!

※Aさん 入社4ヶ月目 Bさん 入社3ヶ月目

 

1.ぶっちゃけエボルバに入ってどうなの??

 

AさんBさん共通

KDDIが手掛けている大規模な案件の中核を担うような仕事ができるのが魅力だと思っています。

現在も大規模なネットワークの調査や海外からの問い合わせ等、

緊張感と刺激のある仕事ができています。

 

2.現場の雰囲気はどう?

Aさん

初めて現場を訪れた時はひっきりなしに鳴るアラーム音と電話のコール音にびっくりしました。

また、先輩方は皆あだ名で呼び合っておりフロント全体が家族のような雰囲気を感じました。

 

Bさん

とても活気があって居心地が良いです。個人的には非常に働きやすい環境だと思います。

業務上の問題が発生した時も、問題解決に向けて改善策を講じ

即実行するフットワークの軽さも素晴らしいと思います。

3.研修はどうだった?

Aさん

自分の知識で対応できるか不安が凄く大きかったが、

まず一つ自分が自信を持って対応できる武器を作りながら

順々にスキルを身に着けていく研修と実践を繰り返すことができてよかったです。

 

Bさん

取扱いサービスやツールの多さに困惑状態でしたが、ほぼ付きっきりで研修して頂けたので安心でした。

研修が終わってからは、研修中に得た知識はあくまで土台でしかなく

更に習得しなくてはならない事が多く、入社当初以上に困惑しております(笑)。

ですが、分からない事をすぐに相談するという事と、挑戦させてくれる楽しさというモノを、

研修中に身体に染み込ませる事が出来たので助かっています。

 

4.実際に業務をしてみてどう?

Aさん

スピード感を持って正確に早く仕事をしなければいけないことが大変です。

回線断が発生しているお客様の場合は1分1秒でも早く復旧させたいという思いがありますので、

調査や原因の特定は素早く正確に実施しなければいけません。

またフロントでは実際に現場に行っての調査等は行いませんので、

詳細なネットワークの構成を把握することができません。

お客様や現地の作業員の話を聞きながらネットワークの構成を自分の頭の中で

的確にイメージして原因個所の特定や説明をすることが難しいです。

 

Bさん

実際にお客様と直接対応するようになり、

困っているお客様に対し1秒でも早く解決してあげたいと思うようになりました。

ちょっとカッコ良い事言っちゃってますが、本心です。

 

5.今困っていることは?

AさんBさん共通

日々色々な問い合わせがある中で、

初動のヒアリングがうまくできれば問題解決の時間が大幅に短縮することができます。

お客様の申告内容からネットワークのどの部分で問題が起きているのか?

を瞬時に判断しお客様状況をヒアリングすることが非常に難しいです。

 

6.今後の抱負みたいなのある?

Aさん

どのような問い合わせが来ても、問い合わせ対応ができるようになることを目標に

日々、新しいことを覚えていきたいと思います。

知識や経験を増やし自分の引き出しを増やすことで自分にも余裕ができ

お客様にも安心感を与えることができると思います。

 

Bさん

私は勉強が苦手なため、座学や資料を読むだけでは全く身に付きません。

マンツーマンで見て頂ける今の内に、色々な対応に挑戦させて頂こうと思ってます。

サービスの特性や各オプション、各部署との連携、各ツール等々…、覚える事は多大にありますが、

「新人に挑戦させてくれるリーダー陣のバックアップ体制」を最大限に利用させて頂きます。

 

 

 

仕事なので当然大変なことや、辛いこと、壁にぶち当たることも多々あります。

こんな熱気と刺激のある職場で一緒に成長しいろんなことに挑戦してみませんか!

 

このインタビューを通して、少しでもKDDIエボルバのことを知ってもらえたら嬉しいです。

あなたの挑戦をお待ちしております!

 

※インタビューに答えてくれたAさん、Bさん、ありがとう! 

これからも本気本音でぶつかってきてくださいね!

 

以上、新人インタビューでした!